犬魂一笛

ジェフユナイテッド 市原・千葉を中心にフットボールについて綴ります

 

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  • 走りきれ!(その4)

そういえば、昨日、9/6(日)はジェフユナイテッド市原・千葉トークバトルVol.6が行われたんでしたね

残念ながら、私は一度もこのイベントに参加した事がありません。

まず今日の選手は、そんなイベント参加選手の中から
No.8:中後選手
「ちゅ~うごまさき~ お~れたちの ほっ・こり!」聞こえていなかったのか、自身のチャントだと思ってなかった所に大爆笑。

プレースキックに大きな期待をいだかせながら、直接ぶち込んだゴールはいまだゼロ。スペースを目指したパスが味方の先に落ちてしまったり…

でも、飛び込んで相手のシュートを体で止めたり、全身を使って相手のハイボールを跳ね返す姿には熱さを感じますし、飄々としたボール捌きで相手のチェイスを交したりする姿には、さすが!と惚れ惚れします。

大宮戦のミドルシュートも、誰かが詰めてくれれば、という意図が見えて、良かったと思います
ガンガンあがってシュートで終わる。そんな中後選手を見せて下さい。あと、セットプレーでももっと存在感を期待します

そして、そんな中後選手とポジションがかぶる我等がお父さん、といえばNo.3:斉藤大輔選手。
10年前の残留争いでは相手クラブの選手として、決勝点に絡んでいた事を皆さん、覚えていますか?

ストッパーとして確立されたポジションから一転、澤入体制でアンカーを任され、そこからは中盤のつぶし役として縦横無尽の大活躍を見せてくれています

奪ったボールは迷い無く味方に預け、自力での突破を一切考ていないのではないか、と思えるほどの迷い無きプレーは、チームに安定と落ち着きをもたらしてくれますね

守備的なポジションながら、一年に一度はゴールを生み出す大さん。「大3」弾幕、ご存知ですか?
スタメンでも、サブでも、アップのときのエールに答える姿勢は大好きですし、試合後の挨拶での力強いガッツポーズ、もっと見せて下さいね

さて、そんな両選手に加え、主将までもがポジション争いのライバルとなっているNo.20:佐伯選手。
ポジションの割には小さめの体躯ながら、落ち着け役としての期待をしてしまいますね

サイドバックでの出場だったり、DFHでも味方選手と被ってしまったりして、本来の力がなかなか発揮できていないようです。ご自身のブログを持っていらっしゃるので愛犬に加え可愛いお子さんとの生活は皆さんよくご存知なのではないでしょうか?そんなお子さんのためにも、もちろんJEFのためにも、ピッチ上で輝く雄姿を期待しています。
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